株式トレード電光石火※陽線銘柄に朝一で乗る

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株式トレード電光石火※陽線銘柄に朝一で乗る
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あわせて、日々の日経平均の変動要因と翌日以降の展開をサポートする 「日経225トレードメール」を無料でお読みいただけます。 日経225先物はもちろん、あらゆる株投資、FX投資に必須のメルマガです。 ※2009年11月27日に「9000円台が絶好の買い場」。2010年1月15日に「個人が買えば残念だが相場は天井」、2010年5月7日には「急騰したところで戻り売り」 、5月18日には「急落する可能性」と、相場のトレンド転換を高い精度で分析しています。ぜひ併せてご覧ください。


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そのような朝10数分、集中してトレードを行うことで、 例えば、こんな上昇や、

そして、こんな上昇、

さらにはこんな上昇銘柄も

寄付きで買って利益を出す可能性が高い手法です。

上記のチャートで「上昇を獲れる」として赤矢印で示したローソク足の中にも、上ヒゲ陽線になっているものもありますよね。大陽線にならなくても、寄付き値より高値の瞬間があればいいんです。デイトレなのですから。

別にその日の上昇ランキング1位の銘柄を買うことが目的ではありません。

そのような銘柄は毎日のように発生しています。

そのような可能性のある銘柄を予め絞り込んでおきます。選択方法については本マニュアルに記載されております。週末に重点的にチェックし、10銘柄程度をリストアップしておきます。

毎朝、8時50分に気配値をチェック。リストアップした銘柄の中から高く寄付きそうな銘柄を「成行」で買います。

寄付きで約定したらすぐに指値、逆指値を入れましょう。

※投資経験に応じて、利益確定用の指値を入れずに利益を伸ばす方法も紹介しています。

トレード方法は以上となります。この「株式トレード電光石火」では、

を分析・検証し、記載してあります。

最初の目標は、毎日コツコツと利益確定。

この手法のメリットは、ほぼ毎日のようにエントリーチャンスがあること。そして、朝の10数分間の板情報のチェックと発注で、あとはチャートを監視しなくてよいということです。

その日に上昇する銘柄を買いたいと思うのは、すべての投資家の願いだと思います。

なぜ、陽線銘柄を「成行」で買うことができるのでしょうか。

それは、「テクニカルの罠」といってよいでしょう。

レイバスが提案する投資手法の多くはテクニカル指標を重視していません。

それは、テクニカル指標は値動きの結果から計算されるもので、実際の相場ではテクニカル指標に沿ったトレードを行おうとするとチャンスに乗り遅れがちになるのです。

※テクニカル指標のゴールデンクロスは、株価の上昇によって初めてサインを出す場合が多い。上記はMACD。

そのため、レイバスではMACDのゴールデンクロスなどのテクニカル指標を売買サインにすることはないのですが、世の多くの投資家がテクニカル指標を見てトレードしていることは確かです。

(そのため、世の多くの投資家は投資で勝てないのですが)

言い方は悪いのですが、今回はそのテクニカル指標に注目している多くの投資家の方々に手伝っていただきます。

つまり、小高く寄りつくことによって、多くの投資家にとって「買いサイン点灯」となる銘柄を寄付きで買い、そして自分が買った後に多くの個人投資家に買い上げてもらうのです。

世の多くのデイトレーダーが勝てないのは、「人が買っているから買う。人が売っているから売る」という、他の投資家の売買を見て安心感を覚えて投資するからです。

※株式投資では人の後を付いて行っていては勝てない

しかし、投資で利益をあげるには、買い銘柄であれば自分が買った後にさらに他の投資家が買って株価があがる必要があります。

なのに、他人が買い上がったから買うというのは、それだけで利益をあげる可能性を少なくしているのです。

「株式トレード電光石火」は、多くのデイトレーダーが自分のあとに買ってくるというトレードを目指すものです。

※寄付き窓空け上昇から続伸するような銘柄を買います。
(上記は日中足チャートです)

そのために、「ここで寄りついたら多くのトレーダーやディーラー、システム売買がこの銘柄に気づくだろう」というポイントで寄りつく銘柄を「成行」で買うのです。

あなたが買った銘柄は、テクニカル手法を駆使するトレーダーたちによって、あなたが買った後に発見されます。

そして、多くのトレーダーたちが我先にと買うことによって株価が上がり、あなたは悠々と利益確定すればよいのです。

目標利幅は最初のうちは1~3%で十分です。頭から尻尾までを獲る必要はありません。

上昇の頂点で売ろうとしてマウスのクリックボタンに指をかけてチャートを凝視している時間がもったいないですし、なにより、そのような最高値で売り抜けようとしながら、せっかくの利益を獲りそこねてしまうことまであります。

自分が利益確定したあとに、青天井で上昇することもあるでしょう。多くの投資家は「儲け損ねた利益」をあたかも損をしたように考えがちです。

しかし、そのような「もったいなかった」という気持ちが、ときに利益確定をし損ね、さらには損切りをし損ねて損を膨らませてしまうのです。

ですから、まずは確実に利益確定と損切りを行うために、指値と逆指値の基準を紹介しています。

指値、逆指値を入れてしまえば、相場から離れることも可能です。

もちろん、この窓空け上昇をきっかけとして数日間で大きな上昇幅を獲る場合の手法も記載しています。じつは、この手法によってエントリーする買い銘柄は、その日を起点として新たな上昇トレンドにはいる可能性が高いものです。

スイングトレードや、数日のホールドののちに決済することによって、次第に獲得値幅を広げていけるトレード手法です。

ますは電光石火のごとく、ローリスクかつ短期間で利益を出すことを修得してください。

一応、お伝えしておきますと、相場チェックに必要な時間は朝の8時50分から10数分間と申し上げましたが、チェックする対象銘柄を予め絞り込んでおく必要があります。

そちらは前営業日の大引け後に行います。15時以降であれば何時でもかまいません。ご都合のよい時間に行ってください。

また、お忙しい方は銘柄のリストアップを週末にのみ行い、トレードすることも可能です。

もちろん、「小高く寄りついたら買い」となる銘柄の判断方法については、本マニュアルに詳細に記載してあります。

リストアップする銘柄は10数社ほどになるでしょう。

これらの銘柄の準備にかかる時間は毎日、30分から1時間もあれば十分ですし、週末にのみ行うことも可能です。

慣れるまでは少し手間に感じるかもしれませんが、じつは「株式トレード電光石火」は、15時の相場終了後の好きな時間に銘柄を確認し、そして朝の10数分間だけトレードに集中するという時間効率のたいへんよいものです。

むしろ、多くのデイトレーダーが相場の開いている時間中、ずっと銘柄を探し出し、チャートを凝視していることに比べれば、時間も集中力も節約できる手法であるといえます。

さて、話をトレード手法に戻します。

週末、または大引け後に銘柄をリストアップしたら、証券会社などで提供しているチャートツールに登録します。以下は、SBI証券の「HYPER SBI」の例です。


このように、寄付き前から「買気配」「売気配」による「気配値」が確認できます。

※各証券会社で同様のツールを用意しています。ご不明な場合は、
証券口座をお持ちの証券会社のホームページ等でご確認ください。

その気配値が、小高く寄りつく場合、「成行」で買い注文をだします。

あとは、他のデイトレーダー、証券ディーラーが、あなたが買った銘柄に気がつき株価を上げてくれるのを待つだけです。

株式投資において勝率100%はあり得ないのですが、この手法でエントリーした銘柄が陰の寄付き坊主(寄付き値が1日の最高値となる陰線)になることは稀です。

仮に陰線で終わっても、上ヒゲがつけばよいのです。

そして、このような大陽線、さらには大きな上昇トレンドの初動に乗ることがあります。

上記はリサ・パートナーズ<3632>ですが、
2010年4月14日、始値53600円、高値61600円。始値比+14.9%となりました。

スクリーニング、そして銘柄チェックの手間も2倍になるのですが、この手法は「空売り」でも有効です。

もちろん、まだ信用口座を持っていない、または空売りをしたことがないという方は、「買い」だけでのトレードでもかまいません。

空売りに対して「怖い」というイメージを持っている投資家の方もいらっしゃるのですが、「買い」でも「売り」でも、同じ損切りルールでリスク管理すればよいのです。空売りだから損するリスクが高くなるということはありません。

買い銘柄での利益確定に慣れたら、次に売り銘柄でも同様のトレードを手にしてください。

本マニュアルは、「定期的な銘柄チェックと朝10数分間の相場監視」で勝つという、株式トレードとしては究極の時間効率を紹介していますが、その本質は

というものです。

これは、あらゆる投資において勝つために必要不可欠な条件だと思うのですが、これができない投資家が実に多いのです。

多くの時間をかけてスクリーニングした銘柄を、値動きがある前に仕込んでその後に上昇するのを待って、結局わずかな下げで選んだ銘柄に自信がなくなって損切りをしてしまったり、または狙っていた銘柄の株価が上昇し始めてから「やっぱり当たっていた」と思って慌てて飛び乗ったら、そこが目先天井となって一旦調整した際に損切ってしまったり。

そしてどちらの場合でも、損切ったはずの銘柄がまた上昇し始めたときに「銘柄選びは間違ってなかったのに」と悔しがる。そんな経験はありませんか?

もうひとつ怖いのは、自分が選んだ銘柄にほれ込んで、買った後にいざ株価が下がりはじめても「いつかはまた上がるはずだ」と信じてホールドしたり、さらにはナンピンしたり。

さらに怖いのは、日経平均全体が調整局面に入っているのに自分が買った銘柄が独歩高になるという根拠のない可能性を信じていたり。

そのようなトレードスタイルで損を重ねて相場から退場していく投資家がこれ以上でないようにという願いを込めて、今回、この手法を企画・編集しました。

トレードにおいて重要なのは売買のタイミングです。しかし、個別銘柄において場中のトレンド転換の瞬間に立ち会うことは難しく(特定の銘柄を監視していれば可能ですが、労多くしてチャンスが少ないものです)、そのため、本手法ではトレンド転換の初動を寄付きで買うことに特化して買いタイミングをまとめてあります。

また、決済については、「株は買い時よりも売り時が難しい」といわれるように、利益確定、損切りのタイミングが難しいものです。

そのため本マニュアルでは、最初は機械的に利益確定と損切りを行うことを紹介しています。

まずは、初心者を含む多くのトレーダーにとってローリスクで利益を重ねられるように利益確定幅を小さく設定していますが、この手法に慣れるに従って利を伸ばすようにしてください。

本手法の実践には取引時間以外に行う銘柄リストアップと、朝10数分の板情報のチェックが必要となります。

この朝の10数分の時間が確保できる方には、塩漬け株になるリスクが少なく、短期トレードで資金効率のよい資産運用をもたらします。

そして、スイングトレーダーの方にも、ピンポイントでトレンド転換の初動にのる手法としてご利用いただけます。

ではここで、実際に「株式トレード電光石火」をご利用いただいている投資家の方に、感想をいただきましたのでご覧ください。

日経225先物と並行して株式投資を行っています。
日経平均の場合、レバレッジが大きいものの、値幅の小さい日には何をやっても儲からないという日が存在します。
一方、株式市場は毎日、数%動く銘柄が多数発生し続けるもので、エントリーチャンスは無限に広がっています。
当初、自分も株式のデイトレーダーでしたが、新興市場の冷え込みとともに銘柄抽出が難しくなり、銘柄選択の必要のない日経225先物にシフトしてきました。
しかし、リーマン・ショック後の底値から徐々に株価が回復し、企業の業績もリーマン・ショック前の四半期の利益を上回る企業が増えてきて、株式市場にも投資家が戻ってきているという印象が強いですね。
出来高を伴って大きく動く銘柄が増えてきました。
自分の以前のスタイルは、テーマ株といわれる現在人気化した銘柄を監視し続けて、押し目を拾うというものでしたが、1日中相場を監視し続ける一方、押し目と思って買ったらそのまま下がり続けて損失をくらうというもので、あまり勝率は高くなかったです。
今回、株式トレードを再開するにあたってレイバスさんに相談して紹介してもらったのが「電光石火」です。
最初のうちは「せっかく上昇銘柄を拾えたのにすぐに利益確定するなんてもったいない」と思っていたのですが、じつは場中にチャートを監視して1%抜くというのは簡単ではなく、短期間で結果がでる数%というのは、じつはとても資金効率のよいものでした。
デイトレードでは、「ここから上がるだろう」と思って買ったものの、なかなか値が動かず、そこで資金と集中力が拘束されてしまって他の銘柄のトレードができないという場合があります。
また、「いまだ」と思って買い発注をしても、同じタイミングで多くのトレーダーが買うことにより、狙った価格より高く約定してしまうこともあります。
それに比べると「電光石火」は、寄付きでのエントリー後、高い確率で株価がトントンとあがるため、たいてい30分も待たないで決済されます。
また、しばらく日経225先物を手掛けていたおかげで相場全体が堅調な日というのも見えるようになっていたので、損切りルールだけは変えずに利確ラインを引き上げることによって、日に2~3%の利益を出すこともできるようになりました。
大きな利益が出た日は、その後に自己流のデイトレードで損してしまうことがあるため、最近では株式については「電光石火」一本でトレードしています。
リスクが少ないので複利で運用することができ、1日の利益も上がってきました。
時間に余裕が生まれたのと、含み損を抱えてイライラする時間も減ったので精神的にも余裕が生まれました。
これからも「電光石火」で資金を増やしていきます。

株式投資歴3ヶ月。「電光石火」歴1ヶ月です。
株式投資を始めたところ利益がほとんどだせず損切りばかりで、いいかげん退場しようと考えていたところに出会ったのが「電光石火」です。
最初に、レイバスではない他社のPDFを買ったのですが、PERやPBRでの割安株の見つけ方とか、移動平均線の話が乗っているのですが、どこで買ってどこで売るのかという話があいまいでした。
結局、いくつかのスクリーニング方法で銘柄を選びだして翌日に買うのですが買ってもすぐには上がらないことがほとんどで、数日がかりで数%の利益を出すこともあるのですが、買った直後に株価が下がり始めるとどうしていいのかわからなくなってしまいます。
数日下落した後に損切りすると翌日から上がり始めることもあり、つくづく株は難しいと感じていました。
しかし、「電光石火」では、いままでチャートを見て「こんなところで買えたらいいな」と思っていたポイントでのエントリー方法が書かれています。
嬉しくなって1日で読破して、その日は延々と条件にあう銘柄を探していました。
そして翌日、用意した13銘柄のうち7銘柄で買いサイン点灯。うち3つでエントリーして3つとも利益がでましたが、他の買いサイン銘柄もすべて成功していました。
すっかり嬉しくなって、それからは「電光石火」一筋です。
おかげで、1カ月間で37万円の利益となりました。
来月からは少し投資資金を増やしてもっと利益を上げていきたいですね。

株式のスイングトレードで、底打ち反転銘柄や、トレンドラインのブレイクアウトを狙っていたのですが、それまでの自分のスクリーニング方法では「すでに反転した」「すでにブレイクアウトした」銘柄を見つけ出していたのです。
しかし、本当に買っていい銘柄ほど、その日のうちに大きく上がっていますから買いタイミングが難しい。
上昇した翌日に買うと、買った日が陰線になることがありますし、だからといって調整後に買おうとすると結局無駄に銘柄を監視し続けてしまいます。
「いつかは買いたい」と思っている銘柄を絶好のタイミングで買うためにはどうすればいいか、悩んでいたところに出会ったのが「電光石火」でした。
窓を開けて高く寄り付きそうだから「成行」で買うなんて、いままでは怖くてできなかったのですが、陽線になる確率の高いものを買えば、陽線を付けた後に買うよりリスクが少なくなります。
自分のスイングトレードでの経験と、「電光石火」でのエントリー条件を組み合わせることによって、トレンド転換の初日に乗ることができるようになりました。
トレード成績が上がったのはもちろん、なによりもエントリー後に含み損を抱えていらいらしたり、不安になることが極端に少なくなりました。
「人の行く裏に道あり花の山」という投資格言がありますが、確かに他人が買い上がったからといって買っているようでは勝つチャンスは少なくなります。
他人が買いたくなるような条件で先に買うことの重要性に気付かせていただいたというだけでも、「電光石火」の購入は価値あるものでした。
エントリータイミングというのは、数ある投資のテクニックのなかでも特に重要なものです。
その答えのひとつをこの価格で得られるということは、とても価値あることだと思っています。

感想をお寄せいただいた投資家の皆様方。ありがとうございました。

今、あなたがチャート分析ツールを確認できる状態であれば、ぜひ個別銘柄のチャートをご確認ください。

トレンド転換のきっかけの多くには、小高く寄り付いた陽線があると思います。

そして、テクニカル分析に詳しい方であれば、そのような小高く寄り付いた陽線の前日にテクニカル指標でピンポイントに買いサインを出しているかどうか確認してみてください。

いかがですか?

なかなか前日に買いサインを出せるテクニカル指標はないでしょう。

たいていは、その日にトレンド転換を意識させるような陽線をつけたことによって、はじめて買いサインを出すものばかりです。

また、ファンダメンタルズ分析に詳しい方であれば、小高く寄り付いた陽線を付けた銘柄が、その前日とファンダメンタルズに何か変化があったのか確認してみてください。

何か突然に割安になるような変化が起こったわけではありません。

ファンダメンタルズにおいて、「騰がるべくして騰がる必勝法」などありません。

上昇した銘柄に、あとから「このような理由であがった」と後だしジャンケンすることは簡単なんですけどね。

重要なことは「騰がるべくして騰がる株」を探し出すことではなく、「さらに他の投資家が買う株」を買うことなのです。

株価が騰がるというのは、買う投資家がいるから騰がるのです。

この「電光石火」は、自分が買った後に他の投資家が買う可能性があるトレードという点に絞って開発された手法です。


何十ものテクニカル手法とファンダメンタルズ、そして為替や原油、米国市場などのマクロ要因、さらには個別銘柄の材料など。

どれもそれぞれが投資判断として重要なものですが、実際の投資ではすべての条件が整うということはありませんし、また、個人投資家にとって、すべての材料をバランスよく加味できることはありません。

ある買い材料が見つかっても、他の要素で売りサインが出ている場合もあります。

⇒「株式トレード電光石火」は、チャート形状のみで分析、エントリーするシンプルトレードです。それでいて高い効果をもたらすのは、ほとんどの投資家がチャート形状による印象をもっとも重視しているからです。一番、投資家の心を動かす情報を一歩先取りすることによって、その後の利益を目指すものです。

損失を経験した多くのトレーダーに共通する傾向として、わずかな利益でも逃すまいとして利益確定を急ぐ一方、含み損が広がっても損切りをためらい、結果として損を拡大させるというものがあります。

⇒「株式トレード電光石火」は、まずは約定後に「指値」「逆指値」を入れることを推奨しています。経験に応じてより利益を伸ばしていっていただきたいのですが、最初は着実に利益を残せる手法を修得してください。
利益を残せるという自信が心理的な強さを育て、「負ける投資家」から「負けない投資家」へ、さらには「勝てる投資家」へと自身を変えていくのです。

塩漬けになるほど損失を膨らませてしまうのは、投資を行う上で明確なシナリオがないのでしょう。利が乗ったらできるだけ利を伸ばしたいと願う一方、損が出たときに、「いつかは戻るはずだ」という願望だけを膨らませていることになります。

ある程度の含み益が出たら利益確定をすることによって、また資金を次の銘柄に移せばよいのです。

利益が出ている時でも利益確定ラインは明確にすることによって、逆に損切りについても損切りラインを明確にできるようになります。投資を行う上では、利益が乗ったとき、そして損失が出たとき、両方のイメージをもつことが大切です。

⇒「株式トレード電光石火」は、短時間で資金効率のよいトレードを目指す一方、損切りについても厳格です。投資で継続的に利益を上げるためには、大勝ちする一方で大負けもするようなトレードをしてはなりません。損失を限定し、そして勝てる確率の高い手法をルール通り実践することが近道となります。

「勝てる確率の高いルールでトレードする」ということについて、デイトレードでそれが可能であるのは「自分が買った銘柄を、他の参加者が買ってくれる」ことです。

デイトレードにおいて、寄付き後に銘柄をピックアップする場合、多くの参加者は何を頼りにするでしょう。例えば、上昇率、出来高増加率、そしてチャート形状などでしょうか。

今回の寄付き前の限られた時間によりシンプルに銘柄を選ぶためにチャート形状に注目していますが、寄付き価格の結果、上昇率や出来高上昇率においてもランキングに登場する場合があり、より注目されやすくなります。

そのような視点で発見されて、それがチャート的に多くの投資家が買いたくなるようなチャートであれば、あなたの後に続いて買う投資家が現れるでしょう。

そうして株価が上昇したときに、あなたは悠々と利益を確定すればよいのです。

いかがでしょうか。「自分が買った銘柄を他人が買う」という投資で勝つための本質に特化した投資手法。

今回は、株式投資で「勝てない」、さらには「損をした」という方にぜひ手にしていただきたいとの思いから、5,800円にてご案内いたします。

本手法では、最初は1日数%の利益を目指すものですから、100万円の投資資金のある方でしたら1日に数万円の利益を目指していただきます。

そして、この手法のみでも継続的に利益を重ねて、株式投資家としての成功を手にしたいただける可能性を秘めたものです。

この手法は朝寄りの窓空けに注目する手法ですので、今後、株式市場が24時間取引にならない限りは有功なものです。

投資の世界において、個人投資家の9割は損をしているというデータがあります。

この「株式トレード電光石火」が、あなたを1割の勝ち組トレーダーへと導く切符となることを、心より願っています。


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最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
今回は、株式市場を対象とした投資マニュアルを公開するに至りました。

株式公開企業は3000社以上。

出来高や株価水準から本手法にあう銘柄に絞り込んでも1000社以上が売買対象となります。

より多くのエントリーチャンスを求める投資家の方に、ぜひ取り組んでいただきたい投資手法です。

日経平均はいわゆるリーマン・ショック後の安値から回復し、徐々に高値を更新しつつあります。

過去、2005年から2007年までのデイトレブームが起きたのも2003年の底値から回復し、11000円付近にて底固めを行った以降のことでした。

現在の状況は、2003年の底値から株価が回復したときの状況とよく似通っています。
すでに世界ではリーマン・ショック以前の株価を回復しました。

これは、リーマン・ショック以降にロングポジションを持った投資家で損を抱えている投資家はほぼいなくなったことを意味します。

再び、市場に資金が流れ込み、株価が高値を更新していけば自然とデイトレブームは起こるでしょう。

その時、勝ち方を知っている投資家であれば投資ブーム、デイトレブームにのって大きな資産を手にすることも夢ではありません。

そして、この「株式トレード電光石火」のご利用者から、次のカリスマ・デイトレーダーが現れることを私たちは信じています。

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