225ドリームワープ

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225ドリームワープ
運営:株式会社アセットアールディ


証券会社のサイト、またはトレーディングツールで、後場引け(午後3時10分)の株価と、現在の株価。そして、イブニング寄り付き(午後4時30分)の株価をチェックします。

225ドリームワープ」のルールに従い、トレードパターンが出ていれば、「引け成り」でエントリー。
※「引け成り」とは、「買う価格」「売る価格」を指定して取引を開始するのではなく、「相場が終わるときの価格」で取引を行う注文方法です。

「トレードパターン」が出現していなければ、そのまま携帯電話を閉じてしまってかまいません。あとで詳しくお話しますが、この2年間の実績ではだいたい5営業日に3回の割合で出現しています。つまり、ほぼすべての営業日でチャンスが発生しています。

注文が通り、「買い」または「売り」のポジションを持つことになります。そして今度は、保有したポジションに対して「成り行き」での決済(反対売買)を発注します。

以上です。

あとは携帯電話を閉じてください。
ニューヨーク市場も為替も気にする必要はありません。
「成り行き」決済の注文を出しているので、
翌朝9時の相場開始と同時に取引が終了します。

以上が、225ドリームワープの取引のすべてです。
繰り返しますが、
毎晩、19:55~20:00程度の5分間
株価をチェックして、ルールに従い悩まずに発注・決済。

平均して1日約5分のトレード
で利益を重ねる。
それが
225ドリームワープ
なのです。

本当に、「これだけ」です。

ここまで、携帯電話でのトレードを中心にお話してきましたが、もちろん、
パソコンを使える状況にある方は、パソコンでトレードしてかまいません。

昼間、お仕事をお持ちの方でも、もちろん自宅で取引できます。しかし、帰宅途中であったり、午後8時にお仕事中の方でも、携帯電話で簡単に、しかもたった5分間でトレードできる手法なのです。

また、上の説明はSBI証券のモバイルトレーディングツール「HYPER MOBILE Futures」を例にあげましたが、証券会社のほぼすべてで、同様のモバイルトレーディングツールを無料で用意しています。

過去2年間、(2008年1月~2009年10月)に、実際に個人投資家が運用した実績です。

トレード回数223回について
少ないと感じますか? 2年間、約400営業日(日経225先物を扱う大阪証券取引所の営業日)中、223回の取引が可能でした。

レイバスでは、同様に昼間に発生する株価の差(ギャップ)を利用して利益をあげる「225ギャップハンター」を出版していますが、それぞれの手法は毎日、トレードサインを出すものではありません。

それもそのはず、相場は毎日、同じではないのですから。

しかし、そのように毎日、違う顔を見せている相場に対して、「投資家心理」の視点から、共通する法則・規則性を発見することで、「システムトレード(トレードに独自の判断を加えたり、勘を頼りに売買しない)」での勝者になることが可能なのです。

トレードチャンスのある日はトレードを行い利益を重ね、一方で、過去の経験則や論理性の上でも勝てるチャンスが少ないという日はトレードを行わないという判断が必要になります。

決して「今日はなんとなく勝てそうだから」とか「この間もルールを破ったけど、結果、勝てたから」などという判断や理由で、ルールで決められたパターン以外には取引を行わないことです。

もし、トレード回数を増やしたいのであればルールを変えるのではなく、他のさまざまな手法を武器として手中に収める必要があります。

しかし、株式相場、投資での成功経験がまだない、もしくは少ないという方は、まずはトレードルールが明確化されたものから取り組んでください。

その中で、2年間で223回の取引回数というのは、このような明確なルールでのトレードとしては、格段にトレード回数が多いルールとなります。その中での勝率63.9%の価値について、引き続きお話します。

獲得利益 596万円について
億万長者になれるというものではありませんが、毎日、午後8時前後の5分間を費やした結果としての実績です。

少ないと感じますか? 仮に、獲得利益が50万円増えるごとに投資資金を増やしていったとすれば、この10倍以上の結果をもたらしていたことになります。

しかし、投資資金を先物1枚と固定しても、これだけの利益を生み出す可能性を持つ手法なのです。

225ドリームワープ」で狙うのは、日経225先物の夜間取引(イブニングセッション)の終値(午後8時)と、翌日の寄り付き(午前9時)の間の価格差です。

小さく見積もっても数10円の価格差は毎日発生しています。

日経225先物1枚の取引でも

が発生するチャンスが毎日のように訪れることになります。

もちろん、相場ですから全勝はありえません。

事実として63.9%の勝率となりました。

朝の寄り付きで決済され、損失となる日もあります。

しかし、勝ち回数と負け回数が「勝ち」のほうが多ければ、資産は安定して増えていくことになります。

その結果が

というものでした。

しかもこの2年間には、世界を経済危機に巻き込んだリーマン・ショックを含んでの2年間です。

どんな優秀なトレーダーでも、利益をだすどころか、損失を出さないだけで優秀といわれた状況です。

その中で、どんな株の初心者でも可能な手法で、スタート時の資産の10倍以上にまで資産を増やしたこの手法。

決して偶然の結果ではありません。

そこには、「証券取引所のもくろみ」、「イブニングに参加するデイトレーダーたちのあがき」が外れるべくして外れる当然の理由が存在するのです。

大証関係者や、イブニングも相場に張り付いているトレーダーにしてみれば

思わず、PC のモニタをグーで殴りつけたくなるかもしれませんが、


といいたくなるような現実があります。

しかし、そのおかげで、この「225ドリームワープ」の実践者は、まさに大きな漁夫の利を得ることができました。


となりました。

すべての取引を、日経225先物1枚(最少単位)で投資した場合、差引596万円の利益を生み出しました。

この勝率は、過去2年間の実績ですが、決して偶然の結果ではありません。
イブニング(夜間取引)に参加している短期投資家の心理と、夜間取引に参加しない多くの投資家の心理の「ひずみ」が生み出した、必然の結果なのです。

そしてそこには、夜間取引という環境自体がもたらした「ひずみ」。

さらには、日米欧の相場が相互に与えあう影響の「ひずみ」を分析し、確立された手法なのです。

この、起こるべくして起こる時間(夜8時から翌朝9時ので)の「ひずみ」と、日米欧の距離(空間)の「ひずみ」を利用して利益を重ねるのが、ドリームワープの本質なのです。

この、夜間取引に参加する投資家と参加しない投資家の心理の差。

さらに、日米欧の相場が与えあう影響については、後ほど詳しくお話します。


自分もかつては専業トレーダーのはしくれ。
毎日、PC のモニタに張り付いては「上がれ、上がれ~」なんていって机を叩いていました。
しかし、ライブドアショックで新興市場から波が引くように参加者が減り、それまで自分の中では「ATM」と呼んでいた新興IT銘柄も株価は下がるばかり。
その後も日経平均は高値をつけましたが、東証一部の上場銘柄の多くは、なにかニュースでもない限り場中に大きく動くことがないんですね。
資金の割に利益が出ないので、しかたなしにデイトレードからスイングトレードに転向。
毎日、多くの資金を「株式」として持ち越すことになりました。
結果、毎晩、ニューヨーク市場とにらめっこです。
自分が参加してもいない外国の株式市場の、さらにわずか30銘柄の平均に自分の運命が握られている。
本当に、ニューヨーク市場が恨めしかったですね。
結局、2007年をピークに株式相場も下落しました。
そして2008年のリーマンショックです。
僕の投資家人生もいったんは幕を閉じました。
幸い、今の仕事にありつくことができたのですが、それでも、「いつかは投資で勝負したい」とチャンスを狙っていました。
そして出会ったのが「225ドリームワープ」です。
内勤営業のため自由にネットを監視する時間もない僕にとって、唯一のトレードチャンスが「イブニングセッション」でした。
現実には参加者も値動きも小さく、以前に新興市場から撤退したとき同様の有様です。
しかし、「終値」と「翌日の寄り付き値」は、毎日のように大きく動いています。
これを「翌朝までに値上がる確率の高い状態」のときに「買い」。
「翌朝までに値下がる確率の高い状態」のときに「売り」を行うわけです。
そして、翌朝までは何もしません。
だってできることがないんですから。
最初は「こんなもんで儲かるなら苦労はしない」と半信半疑でした。
しかし、「勝ち」「勝ち」「負け」「勝ち」「負け」「勝ち」と、トレードを繰り返すほどに資産は増えていきます。
なぜ、イブニングの参加者はわざわざ、こんなチャンスを与えてくれるのかと不思議に思いました。
でも、気づいたんです。
イブニングの参加者は昔の自分と同じです。
わずかなチャンス、わずかな値幅を求めて、必死に無謀なトレードを続けていることを。
その必死さが、本来の日経平均とのひずみを生みだすんです。
225ドリームワープ」が勝てる理由に気が付いてからは、このトレード手法一本です。
実際に、ポジションをとってオーバーナイトするのですが、翌朝には必ず決済するので含み損を抱えて心配する必要もありません。
もちろん、負ける日もありますが、結果として利益になっています。
なにより、この利益の理由である「ひずみ」がでるべくしてでるものだけに、安心して寝ることができます。
おかげで、もう深夜のニューヨーク市場が気にならなくなりました。
投資金10万円で始めましたが、そろそろ、今の会社の月給とドリームワープでの利益が同じになってきました。
そのうちトレード枚数を増やして、給与の二倍の利益を市場から取りたいですね。
そのときには会社を辞めたいのですが、面接の際に「もう株はやらないで御社で一から出直します」といってしまったんですよね。
どう言って会社を辞めようか、なんて嬉しい悩みで眠れなくなってきました(笑)。

女一人。30もとうに過ぎ、婚活にも疲れました。
それなりに、20代のころには恋愛もしました。
しかし、一生をゆだねる相手として、相手の収入なども考えてしまって結局は結婚に踏み切れませんでしたね。
でも、同い年でいま幸せになっている友人たちは、最初のうちは後先のことも考えず付き合い始めて、一緒に幸せになっていったんですよね。
幸せになることを相手の収入にばかり求めていた自分を悔やんでみても、いまさら今の自分を選んでくれる男性にはめぐり合うこともなく...。
女友達の多くも、子育てや姑問題で悩んでいてもみんな自分より幸せそうにみえてだんだん疎遠になりました。
いつしか結婚をあきらめ、飼い猫と二人だけでしずかに幸せに暮らせたらなんて、夢ばかり追うようになっていました。
そんなとき、レイバスの「225ギャップハンター」に出会い、「これなら私にも」と思ってはじめたのが投資です。
ろくに新聞も読まなかった自分でも、毎日コツコツと利益が出せる。

もしかして、投資だけで暮らしていけるかも...。

そんなさらなる期待を持って手にしたのが「225ドリームワープ」です。
「ギャップハンター」での成功があったとはいえ、正直、夜の8時から朝の9時まで、13時間もポジションを持ったままだなんて、最初は抵抗ありました。
まずは日経225ミニではじめて1日、2日。
やっぱり利益がでているんです。
しかも、その値幅が大きく、日経225先物に変えてからは面白いように口座残高が増えていって...。
さらに嬉しいのは「ストップトレードルール」です。
大きな値幅をオーバーナイトでとりにいくという、ハイリスク・ハイリターンかと思えた手法ですが、ハイリスクの日を避けるためのルールが基本ルールに加えてキチンと用意されていることで、安心してトレードすることができました。
今は会社勤めも辞めて、猫と二人だけの穏やかな生活です。
生活費は「ギャップハンター」と「ドリームワープ」の二つだけ。
毎日、投資でコツコツ稼いで、あとはスポーツクラブに通って、猫との生活をブログに書くことの繰り返しです。
ときどきですが、昔の友達にケーキを買って遊びにいくようにもなりました。
いまは「気ままで羨ましいわ」という友人の言葉を、素直にうれしく感じています。
私のブログの読者からも「理想の生活ですね」なんて書かれたりして。
レイバスの投資マニュアルに出会うまでは、自分が人に羨ましがられるなんて考えてもみなかったですけど。
お金に対する心配のなくなった今、女一人、猫と暮らすのも悪くないですよ。
もし婚活であせっているかつての昔の私と同じ気持ちの女性がいたら、ぜひ手にしてほしいです。
お金の自由が手に入ると、人生、いろいろと見方も変わってくるものなんですね。
今の生活は変えたくないけど、もっと投資のチャンスが広がるなら、もう少し相場に入る時間が増えてもいいかな。
レイバスさんには、次も簡単に実践できる投資マニュアルを期待しています。

ほかにも、サービス業で夜間もお仕事をされている方や、遠距離通勤で夜8時は電車に必ず乗っている方など、多くの方から反響をいただきました。

また、モニタをお願いした投資家の方々からも、いままで行っていたテクニカル分析やファンダメンタルズ分析による投資結果を上回る投資成績に、驚きとともに、悔しさを感じさせる反響もいただきました。

「こんなことなら、イブニングに参加するんじゃなかった」という投資家の方もいらっしゃいましたが、イブニングセッション(夜間取引)への参加者がゼロになってしまえば、この手法の利益の源泉となる日経平均との「ひずみ」もなくなってしまいますので、どうか、このページに気がつかないイブニング参加者には、ぜひ現在のペースで投資を続けていただきたいものです。

2007年9月18日。大阪証券取引所はイブニングセッションを導入しました。

ライブドアショック後も高値をつけた日経平均でしたが、徐々に市場参加者は減り続けていました。

それは2005年以降、吹き続けた投資ブームの終わりの始まりだったのです。

しかし、世界的にはまだまだ中国をはじめとした新興国での投資ブームのさなかにあり、巨額の富を動かす世界のファンドは投資資金が24時間休むことなく動き続ける環境を求めていました。

「日本だけが休んでいては日本から投資資金が流出する」

という危機感と、

「トレーダーも取引時間が拡大することを歓迎するだろう。参加者が増えれば資金も入ってくる」

という期待が、イブニングセッションを生み出したのです。

ここで扱われる金融商品の一つが、「日経平均」を対象とした「日経225先物」なのです。

それまで

前場:9:00~11:00
後場:12:30~15:10

だった取引時間に、

夕場:16:30~19:00
※夕場=イブニングセッション(夜間取引)

が加わりました。
さらに2008年10月14日には(まさに、リーマンショック直後ですね)には

夕場:16:30~20:00

へと拡大しました。

しかし、肝心の日経平均はどうでしょう。

日経平均の採用企業である東京証券取引所が15:00で取引終了となるため、その日の日経の終値といえば当然、この15:00の指数(価格)のことをいいます。

長年、15:00で取引が終了することになれてきた日本の投資家たちは、イブニング市場を重視しませんでした。

だって、せっかく15:00になれば国内のほとんどの市場が閉まるのですから、これ以上、値動きを心配したくないんです。

そんななか、どうしても収益をださなければならない一部のトレーダーがイブニングセッションに参入していったのです。

イブニングの時間帯は、だいたい重要な企業の決算の発表も、経済指標の発表もありません。

しかし、相場が動くことで利幅をとるのがトレーダーの使命。

なにか、多くのトレーダーが共有できる情報が必要です。

それが、欧州市場だったのです。

ロンドン、ドイツの証券市場は日本時間の16:00(夏はサマータイムとなるので、1時間早まります)に開きます。

結果は簡単です。

欧州市場が上がれば買われやすく、欧州市場が下がれば売られやすくなっただけのことでした。

しかしこれが、翌日朝9時の株価につながる値動きかというと、そうではありません。

日本の多くの投資家は、ニューヨークやシカゴ市場の終値のほうを重視しているからです。

つまり、


だったのです。

当然といえば当然の結果ですが、ここに第一の「ひずみ」があります。

さて、欧州市場が上昇すれば、米国市場は必ず上昇するのでしょうか?

答えは「NO」です。

米国は世界最大の金融市場を自認する国。

他国の市場の影響など、多くの米国内の投資家は特別に重視しません。

ここに第二の「ひずみ」が発生するのです。

右往左往ではなく、右欧左欧するイブニングの株価。

その揺り戻しを拾うのが、225ドリームトレードの売買手法です。

もちろん、単純に上がれば「売り」、下がれば「買い」というわけではありません。

ひとつには、変動幅、そしてチャート形状という条件があります。

また、欧州市場の影響以外でイブニングの株価が変動する場合ももちろんあります。

それがどのような理由によるものかも知っておく必要があります。

そのため、「225ドリームワープ」のマニュアルでは、

で構成されています。

これにより、特別な経済知識や株式取引の経験のない方にも取り組みやすく、また、同じ結果が得られやすい投資手法となっているのです。

イギリス FTSE100  ドイツ DAX フランス CAC40 

スペイン IBEX35 日経平均 中国 上海総合

このように、世界のあらゆる市場の現在株価はすべての投資家が簡単に入手できる情報となっています。しかし、その情報量の多さが、あだとなる場合があるのです。

ここまで、グローバル化が進んだ現在。しかし、

という現実があったのです。

ためしに、「日経225先物のイブニングセッションのチャートが見られるサイト」を検索してみてください。

これだけ多くの情報であふれたネット社会にありながら、見つかるのは

「日経225先物のイブニングセッションのチャートが見られるサイトはありませんか?」

という質問ばかりです。

実際、証券会社に口座を持ち、証券会社のトレーディングツールを使うことで見ることは可能ですが、それぐらい他の投資家にとっては重要視されていない時間帯ということです。

いかがでしたか。

日経平均と日経225先物のイブニングセッションの間には、「ひずみ」が生まれるべくして生まれる原因がご理解いただけましたでしょうか。

そして、その「ひずみ」が発生した時に

を駆使して、その「ひずみ」を利用して利益を重ねる。

このようなイブニングセッションが抱える根本的な問題と、そこに参加する投資家心理から、「225ドリームワープ」での勝率が「偶然」ではなく「必然」の結果であるといえるのです。

ですので、上記のマニュアルの内容を理解したあとであれば、

証券会社のサイト、またはトレーディングツールで、後場引け(午後3時10分)の株価と、現在の株価。そして、イブニング寄り付き(午後4時30分)の株価をチェックします。

225ドリームワープ」のルールに従い、トレードパターンが出ていれば、「引け成り」でエントリー。
※「引け成り」とは、「買う価格」「売る価格」を指定して取引を開始するのではなく、「相場が終わるときの価格」で取引を行う注文方法です。

「トレードパターン」が出現していなければ、そのまま携帯電話を閉じてしまってかまいません。あとで詳しくお話しますが、この2年間の実績ではだいたい5営業日に3回の割合で出現しています。つまり、ほぼすべての営業日でチャンスが発生しています。

注文が通り、「買い」または「売り」のポジションを持つことになります。そして今度は、保有したポジションに対して「成り行き」での決済(反対売買)を発注します。

以上です。

あとは携帯電話を閉じてください。
ニューヨーク市場も為替も気にする必要はありません。
「成り行き」決済の注文を出しているので、
翌朝9時の相場開始と同時に取引が終了します。

以上が、225ドリームワープの取引のすべてです。
これだけで利益を重ねることが可能になるのです。

オーバーナイトで大きな利幅を取りに行くというのは投資家としてのロマンではありますが、リスクもともないます。
レイバスには「日経225サクセスプログラム スロー投資のすすめ」という、エントリーポイントと上昇シナリオ、下落シナリオを明確にすることによって、リスクを固定化できる手法があるので、スイングトレーダーの方なら、そちらをお勧めいたします。
一方、ごく短期で、明確なルールで資産を増やしたいというのであれば、私はこの「225ドリームワープ」に自信を持っています。
なにしろ、「引け成り(1日の最後の価格での取引開始)」と「寄り付き成り決済(1日の最初の価格で反対売買で手じまう)」ですから、ホールドしている時間は、「相場が動く間で」考えると実質ゼロ秒のみホールドすることになります。ですから

勝ちも負けもありますが、トータルで勝率が確保されている以上、ルール通りに取引して、負けは負けで笑ってすませるのが投資家として成功するための条件でしょう。
私もかつてはわずかな値幅をとるためにイブニングの時間帯もPC に張り付いていたたちでした。
そして、とくに国内に材料がないときは、上に書いたように欧州市場を見て取引していたのです。
結局、イブニングで取れる値幅はごくわずか。
ついつい山っ気をだしてホールドすると、翌朝に痛い目を見ることの繰り返し。
多くの負け組トレーダーがそうであるように、深夜のニューヨーク市場を祈る思いで見つめていました。
しかし、祈ったところでどうにもなりません。
朝になって、その日のニューヨークの値動きのチャートを見ても同じことなんですから。
そのことに気づいてから、冷静に世界の市場を分析することができるようになったのです。

欧州市場と米国市場には、長期的にみてチャート形状に連動性はありますが、日々の上げ下げにはそれほど反応していないということ。
それから私は、わずかなチャンスを求めてイブニングに参加するのをやめました。
出来高が薄く、10円抜くのが精いっぱいという市場に3時間半も張り付くより、引けから翌日の寄り付きの間の相関関係に着目して分析を続けたのです。
それにより、「日本市場自体に変動要因のある日」以外は、かなりの確率で規則性を持っていることが分かりました。
もともと、マクロ要因(世界の経済や政策の変化が株価に与える影響)を中心にトレードしていただけに、「日本市場自体の変動要因」には自信がありました。
そちらについては、本マニュアルにも解説してありますので、そのような日は「トレードストップルール」として、「休むも相場」を決め込むことです。
そして、そのようなリスクのない日であれば、あとはルール通りに取引を行うだけ。
あまりに簡単なトレードなので、長年相場と向き合って、様々な要因を分析してきた投資家からみれば「ふざけるな」と怒られそうなほど理屈は単純明快なのですが、むしろ、いろいろな要因を考えすぎていることが勝てない原因なんだといってあげたくなるほどの明快な手法です。
自分もこの手法を開発して利益をあげてからは、

が持論となりました。
いま、このページをご覧いただいているならば、「これ以上ないほどのシンプルトレード」で利益を目指すこの投資手法をぜひ、手にしてほしいと思います。
悩まず、夜は枕を高くしてぐっすり休みながら投資を楽しんでください。

実際にレイバスの企画室でも、最初にこの手法を聞いた時は「そんなバカな」と思い、投資経験の長いアナリストほど冷笑したものです。

しかし、実際にモニタリングしていくと面白いようにハマる。

とくに、証券取引所のもくろみが外れたという「ひずみ」。

日経平均終値と日経225先物のイブニング終値が抱える「ひずみ」

日本、米国、欧州の相関関係の「ひずみ」に着目した点は、まったく新しい視点で、今後の投資を考える上でのスタンダードになりうる重要な視点でした。

よって、レイバスの「デイトレ復活プロジェクト」の一環として、企画・出版となりました。

10年前に手にいれたマイホームは会社から通勤2時間の遠距離にあります。
50歳を前にした体にはこたえますが、それでも、長年の団地暮らしを抜け出して手にした私の城です。
しかし、もともと退職金で完済する予定で組んだローンも、近年の収入減で月々の支払いにもことかく状態。
なにか副業でもと悩みましたが、真面目さだけが取り柄の私に気のきいた商才なんてありません。
そんななか、知人に紹介されたのが「225ドリームワープ」です。
今まで、株などとても自分にはできないと思っていたのですが、今回だけは「この暮らしを守りたい」一心で、マニュアルを熟読したのです。
しかし、海外市場と日本市場の「ひずみ」といっても、私にはなんのことやら...。
ただ、トレードルールに従ってやるしかなかったのです。
それが、トレード初日に11万円の利益!!!!
紹介してくれた知人からは「ビギナーズ・ラックだと思って気を緩めるな」とのありがたい忠告をいただきました。
けっして慢心することなく、ひたすら夜8時前、満員の電車で携帯電話に打ち込みます。
子供の夢...、妻の笑顔...。
ひとつひとつ、祈りを込めながら。
そして翌朝9時。
会社の机で携帯電話を開くと小さな夢がまたひとつかなうんです。
「ありがとうございました」
そう心の中でつぶやいて携帯電話におじぎします。
最初は、生活の足しになればと思ってはじめた「225ドリームワープ」ですが、このぶんならローンの完済も近くなりそうです。
この調子が続いて、退職後は妻と二人で世界一周のクルーズにでも、出かけてみたいですね。


ショップで働いているんで、勤務時間は長いんですよ。
以前は携帯電話でチャートを監視して、デイトレしようと頑張っていたけど、情報量や発注のスピードがPC とは違うんで、スキャルピングはできませんでした。
一時は、深夜にFXでも、なんて考えたけど、欲張ってレバをかけすぎて借金を作るハメに...。
先物は証拠金の範囲での取引なので、最初からリスクが限られていて、僕のように相場に張り付けない身には安心できます。
働きながらできるトレードを探していたところでこのドリームワープに出会いました。
毎日、夜8時前は理由をつけてバックルームへ。
ちょっとメールを確認するふりをして、トレードできます。
ワープトレードは価格差とチャート形状を確認するだけなので、携帯でも十分。
iPhoneなら板情報やチャートはもちろん、ロンドンの市場もチェックできるので、日経225先物の今日の動きが欧州につられたものなのか、日本独自のものなのか確認できます。

i-modeでもSBIのソフトがあって便利だったし、けっこう僕の周りでもドリームワープがはやり始めてきました。
あんまり、教えたくなかったんですけどね(笑)。
お互い、同じ日に利益でているんで、遊びにいくときも互いのサイフに気を使わないんでラクですね。
やっぱ、サイフが安心だと、女の子ウケも違うんですよ。
以前だったら、「絶対無理」と思えるようなかわいい子でも、OKもらえたし。
ついつい、iPhoneの画面見せてトレードしてみせたりして...。
夢はトレードで勝った金でBMW買って、ドライブしながらトレードすることですね。
中古だったら、そろそろ買えるんですけど。

実践いただいた皆様、 本当にありがとうございました。

証券会社のサイト、またはトレーディングツールで、後場引け(午後3時10分)の株価と、現在の株価。そして、イブニング寄り付き(午後4時30分)の株価をチェックします。

225ドリームワープ」のルールに従い、トレードパターンが出ていれば、「引け成り」でエントリー。
※「引け成り」とは、「買う価格」「売る価格」を指定して取引を開始するのではなく、「相場が終わるときの価格」で取引を行う注文方法です。

「トレードパターン」が出現していなければ、そのまま携帯電話を閉じてしまってかまいません。あとで詳しくお話しますが、この2年間の実績ではだいたい5営業日に3回の割合で出現しています。つまり、ほぼすべての営業日でチャンスが発生しています。

注文が通り、「買い」または「売り」のポジションを持つことになります。そして今度は、保有したポジションに対して「成り行き」での決済(反対売買)を発注します。

以上です。

あとは携帯電話を閉じてください。
ニューヨーク市場も為替も気にする必要はありません。
「成り行き」決済の注文を出しているので、
翌朝9時の相場開始と同時に取引が終了します。

以上が、225ドリームワープの取引のすべてです。
もう一度、メリットをまとめますと

となります。

それで、過去2年間のトレード成績では


となりました。

225ドリームワープは、「イブニングの引け際」だけ、投資をする方法です。

イブニングって何?という方のために説明しますと

日経225先物の取引時間は

前場:午前 9:00~11:00まで
後場:午後12:30~午後3:10まで
夕場:午後4:30~午後8:00まで

※夕場=イブニングセッション(夜間取引)

そして、この夕場(イブニングセッション)が終わる瞬間だけ、最後の価格で取引に参加します。

225ドリームワープは、このイブニングセッション終了直前の5分間で毎日の投資が終了してしまうのです。


いえいえ、そんなことはありません。

売買サインをチェックするのは、夕場(イブニングセッション)が終わる少し前。

もし、トレードルールに従った売買チャンスが出ていなかったら、その日は取引画面から離れても大丈夫。

決して瞬間的な判断を必要とするものではありませんから、どなたでものんびりと実践することが可能なのです。

あらためて「225ドリームワープ」のマニュアルの中身を簡単に紹介しますと

と明確です。

すいません、これ以上の詳しい内容は、ご購入後に本編にてご確認ください。

証券会社のトレーディングツールによっては、最初の発注時にポジション確定後の決済方法も同時に設定できてしまうツールもありますから、あなたに行っていただくことは、本当にワンアクションになる場合があります。

そろそろ、そのような声が聞こえてきそうです。

では、ちょっとだけ教材の中身を見てください。

今回は正に、ピンポイントの投資手法ですから、たくさんの文字を読む必要はありません。

ご覧のように、具体的なチャートを使って分かりやすく解説しています。

もちろん、教材の中身について分からないところがあれば、お気軽にメールにてお問い合わせください。30日間。回数に制限はありません。

ここまで、誰でもできる手法だと申し上げてきましたが、もちろん日本中のすべての人が実践可能なわけではありません。

午後8時前後に5分という時間が取れない方は実践することができませんからね。

いかかでしたか?「向いている」項目が一つでもあてはまれば、
あなたは「225ドリームワープ」で成功する資質は十分です。

印刷してご指定のご住所にお届けする「冊子配送」も承っております。
お申し込み画面にて「オンライン通販」ボタンをクリックしてください。
なお、製本代・送料・手数料として、別途2000円がかかります。予めご了承ください。

以前にインフォトップをご利用された方は、前回ご利用された際のメールアドレスとパスワードをご入力いただくだけで、ご購入が可能です。

初めてご利用される場合は、お手数ですが、住所・氏名などのお客様情報をご登録の上、お申し込みください。

本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも著者と同様の利益や効果を保証したものではございません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。


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