225ギャップハンター

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225ギャップハンター
運営:株式会社アセットアールディ




そんなウマい話があるはずないだろ、と思われるのも確かです。 でも、このページを読む5分間だけ、お付き合いください。

携帯電話のオンライントレード画面で日経225先物の情報をチェック。
確認する情報はごくシンプルです。中心となるのは「板情報」と呼ばれる画面で、午後の取引開始予想価格が午前の取引終了価格と差(ギャップ)があるかどうかを確認します。

225ギャップハンターでの「勝ちパターン」が出現していたら、今日はトレード日となります。「勝ちパターン」の判断も簡単です。午前の取引終了価格と午後の取引開始予想価格が○○円以上○○円以下で、差(ギャップ)が出ていたら「勝ちパターン」出現です。

「勝ちパターン」が出現していなければ、そのまま携帯電話を閉じてしまってかまいません。あとで詳しくお話しますが、この1年間の実績ではだいたい4営業日に1回の割合で出現しています。

12:30。午後の取引開始と同時に注文を出します。注文が通ったら(約定といいます)、すぐに希望の決済価格の入力(指値といいます)と、予想と反対に株価が動いた時のための損切り価格を入力(逆指値といいます)します。
この指値と逆指値の決め方も、完全にマニュアル化していますから、悩む必要はありません。

これが、「225ギャップハンター」での取引きのすべてです。

繰り返しますが、
1日、12:25~12:32程度。
日によっては、12:28ぐらいで「今日は参加しない」
と判断できる日もあります。

平均して1日約5分のトレードで利益を重ねる。
それが

225ギャップハンター
なのです。

本当に、「これだけ」です。

ここまで、携帯電話でのトレードを中心にお話してきましたが、もちろん、
パソコンを使える状況にある方は、パソコンでトレードしてかまいません。

ただ、お昼休み。現場作業の方や外出中の方でも、携帯電話でも簡単に、しかもたった5分間でトレードできる手法なのです。

また、上の説明はSBI証券のモバイルトレーディングツール「HYPER MOBILE Futures」を例にあげましたが、証券会社のほぼすべてで、同様のモバイルトレーディングツールを無料で用意しています。

過去1年間、(2008年9月~2009年9月)に、実際に個人投資家が運用した実績です。

トレード回数57回について
少ないと感じますか? 相場の有名な格言で、「休むも相場」という言葉があります。
勝てるチャンスの少ない時でも、トレードしていないともったいないと感じてついつい取引きをしてしまって勝率を落とし、その失敗のイメージから負けることへの恐怖心が大きくなって、勝てる相場でも勝てなくなってしまうという典型的な負けパターンがあります。

個人投資家、とくに他に仕事を持ちながらトレードをするアマチュア投資家はプロとは違います。彼らは仕事として常になにか取引きできるチャンスを探して取引きしなければいけませんが、アマチュア投資家が有利な点は、「勝てる可能性の高い時だけ」投資することが可能な点です。

獲得利益 84万円について
少ないと感じますか? 日経225先物1枚(最少単位)で、毎日、決まった時間に5分。合計して年間約21時間ほどをこの225ギャップハンターに使用していただきます。この1年間の実績でいえば、84万円の利益となりました。

専業のデイトレーダーが、相場の開いている時間(1日、4時間40分)を相場に張り付いていても、1時間あたり4万円、1日16万円を稼ぐ例はごくごくわずかです。

しかも、専業のトレーダーは、相場が開いている時間帯以外にも、ニュースをチェックし、ときには深夜にニューヨークの株式相場や、ドル円の為替相場まで監視しています。

そこまでやって、1日に2万円を平均して稼いでいたら、デイトレーダーとしては優秀な部類になります。

225ギャップハンターは、そのような勝ち組のデイトレーダーの「時間効率」「資金効率」さえも、はるかにしのぐものです。

なにしろ、もっとも株価が動く瞬間だけ、できるだけ勝てる可能性の高い方法でのみ、トレードに参加するのですから。専業デイトレーダーやプロの証券ディーラーに「勝ち逃げするな」と怒られてしまいそうですね(汗)。

デイトレードを続けていても、なかなか安定して利益が出せていないという方は、ぜひこの「225ギャップハンター」を取り入れてみてください。

他の多くのトレーダーがあわてふためく瞬間を狙った利益獲得方法なので、後場のギャップで損失のほうが多いというトレーダーの方は、自身の投資理論の何が間違っていたのかに気が付くと思います。

年 月日 勝ち負け 獲得利益
2008年 9月1日 勝ち 4万円
9月3日 負け -3万円
9月4日 勝ち 4万円
9月9日 負け -3万円
9月11日 勝ち 4万円
9月12日 勝ち 4万円
9月17日 勝ち 4万円
9月29日 勝ち 4万円
10月1日 負け -4万円
10月22日 勝ち 4万円
10月24日 勝ち 4万円
10月27日 負け -5万円
11月10日 勝ち 4万円
11月12日 勝ち 4万円
11月14日 勝ち 4万円
11月18日 勝ち 4万円
11月25日 勝ち 4万円
12月4日 勝ち 4万円
12月12日 勝ち 4万円
12月18日 負け -3万円
12月22日 負け -5万円
2009年 1月7日 勝ち 4万円
1月19日 - 0
2月2日 勝ち 4万円
2月12日 勝ち 4万円
2月16日 負け -3万円
2月20日 負け -4万円
2月26日 勝ち 4万円
3月12日 勝ち 4万円
3月17日 負け -4万円
3月27日 負け -5万円
3月30日 負け -3万円
4月1日 勝ち 4万円
4月7日 - 0
4月8日 - 0
4月16日 勝ち 4万円
4月27日 勝ち 4万円
4月28日 勝ち 4万円
5月1日 負け -3万円
5月7日 勝ち 4万円
5月8日 負け -4万円
5月25日 負け -4万円
6月9日 勝ち 4万円
6月16日 勝ち 4万円
7月9日 勝ち 4万円
7月16日 勝ち 4万円
8月4日 勝ち 4万円
8月12日 勝ち 4万円
8月14日 勝ち 4万円
8月18日 勝ち 4万円
8月21日 勝ち 4万円
8月25日 負け -3万円
8月28日 負け -4万円
8月31日 勝ち 4万円
9月4日 負け -4万円
9月9日 勝ち 4万円
9月24日 勝ち 4万円
通算 37勝17敗3分け 84万円

すべて、日経225先物1枚(最少単位)で投資した時の利益と損失です。

資金に余裕のある方でしたら、投資手法の成果を確認してから、投資資金を増やす(取引き枚数を増やす)ことで、利益を倍増させることも可能ですし、また、この投資で獲得した利益をもとに、投資資金を徐々に増やしていくこともよいでしょう。

この勝率は、過去1年間の実績ですが、決して偶然の結果ではありません。
午前と午後に価格差(ギャップ)が生じたときに、投資家はどのような心理になり、どのような行動をとるのか。

投資家心理、いやもっと根本の人間心理にもとづいて、綿密に計算された手法なのです。

この点についても、後ほど詳しくお話します。

ウチの会社はお給料も少ないので、お昼休みといってもカフェでランチ...なんてことはみんなしないんですよね。
お弁当を作ってきたり、コンビニで買ってきて会議室を使わせてもらってランチしています。
だけど、私だけはお昼を早く済ませて12時25分には化粧室へ。
食後の歯磨きやメイクで1時前は化粧室が混むから、なんて言い訳してますけど、本当の理由はケータイ・トレード。
ちょっとだけ個室に入って...。ケータイをモニョモニョ。
窓が開きそうなときは「やった!」って声が出そうです。
無事、指値と逆指値を入れて、洗面台へ。
そのうち、ケータイにメールが着信して、証券会社から決済確定のメール。
今日は利益か損失か?
なんて、少しだけドキドキしながらメールチェック。
だいたい利益確定のメールなんですけど、それでも届くと顔にでちゃうみたいで。
同僚の女の子からは「メール見てニヤニヤして気持ち悪い」なんていわれています(笑)。
「また、カレから?」
なんていわれたりもするけど...。
いまは恋愛よりギャップハンターですね。
OL同士だと、「株で儲けている」なんて話はできないし。
ときどき、自分へのご褒美でバッグや少し贅沢な化粧品を買いたい、と思いますが、
今はもう少しガマンしてお金をためて、投資を先物1枚から2枚へ増やすことが目標です。
贅沢するのはそれからですね。
新聞は読んでいないけど、レイバスからの毎日のメールは必ず読んでいます。
毎日、経済用語の解説がのっていて、少しずつ株に詳しくなっていくのが自分でもわかります。
これからも「ちょっとの時間で稼げる」投資方法を期待しています。

最初、「225ギャップハンター」を手にして、やってみたいと考えていたのですが、ウチの会社は職場での個人の携帯メールを禁止しているので携帯を触れないんですよ。
せっかく一人1台、PCがあるのに、PCで株取引きやっていることが上司にバレたら...。
でも、証券会社のツールでいいのを見つけました。

今はパソコン画面の右はじに、ガジェットといって、いろいろな情報を管理する小さなツールをいれておくことができます。ボクも仕事で必要な業界ニュースの速報などを受信したり、仕事のタスク管理に利用して、上司からも「パソコンを上手く仕事に活かしている」と褒められるんですが。
そこで、証券会社でトレーディングツールをガジェットで提供している会社があったんで、さっそく使ってみました。
必要なときだけパッと表示させて、一番重要な板情報もしっかり見れるし、チャートもパッと表示させてサッと閉じることができますし。
昼休みも業界ニュースをチェックしながら、12時25分からは株価チェック。
今では、仕事のニュースを着信するガジェットにも、日経平均や為替に関する情報をチェックできるようにしています。
でも、取引先の社長さんなんかでも株取引に興味のある人は多いし、営業しながら株価の話をすると「詳しいじゃないか」と喜ばれるんですよね。
僕が日経平均の今後の展開を話すと、けっこう当たるので、営業先からの問い合わせが増えました。
メルマガで日経平均の戦略が届くで、その内容の受け売りなんですけどね(笑)。
夢は、いろいろなデイトレ手法や、日経225先物でのトレード手法を身につけて、早く会社を辞めて専業トレーダーになること。
でも、投資資金が増えれば、少なくともギャップハンターだけで生活することは可能になりますから、まずは一つ、武器ができたと思っています。
今後も「デイトレ復活プロジェクト」に期待しています。
特典でいただいた「突っ込み買いマニュアル」のほうは、場中の手法なのでなかなか会社では実践できませんでしたが、このあいだ、初めて使いました。
先物1枚だけでしたが、100円幅、10万円の利益になりました。
おかげでクリスマスはミシュランで☆がついたフランス料理を予約できました。
問題は、一緒にいってくれる相手なんですけどね...。

ほかにも、主婦、学生、建設現場で働く職人の方など、多くの方から反響をいただきました。

また、FXのシステムトレードを続けていた方から、「一度に数十万円も損失を出すことを乗り越えて利益が出るのを待つのが精神的につらい」というメールもいただきました。

たしかに全自動のシステムトレードにはシステムトレードのよい点もあって、平日、お仕事をもっている方にはたいへん魅力的なのだろうと思います。

しかし、システムトレードの弱点としてシステムが予想していない相場展開となった場合、ドローダウン(負けが大きく膨らみ資産が急速に減ること)がときどき発生します。

システムにまかせっきりでも結局は為替や株価を監視して手が離せなくなる。それだったら1日5分だけトレードをやったほうがいい、というのが、多くのユーザーからいただいたご意見でした。

先に、デイトレーダーであれば、1日に平均して2万円の利益を上げられれば優秀だ、という話をしましたが、実際のデイトレーダーたちは、もっと厳しい現実にあります。

一時期、2003年以降は緩やかに日経平均が上昇し、さらに2005年の夏以降は急激に株価が上昇しました。いわゆる「株ブーム」「投資ブーム」というものです。

その中で、「デイトレーダー」という職業も持てはやされました。

当時はとにかく株価が右肩上がりの時代。買えば上がる。そうして人気化した株がさらに上がることの繰り返しで、デイトレで財産を築いた若者が、カリスマと祭り上げられて雑誌やテレビなどのメディアに登場していた時代です。

225ギャップハンター」の作者も、そんなカリスマ予備軍の一人でした。

サラリーマン時代とは比べ物にならない収入。しかし、2006年1月のリーマン・ショックを機にすべてが変わります。

乱高下する株価を前に、「ここだ」と思って買えば高つかみ。

「もうだめだ」と思って損切りすれば、それがその日の大底。

勝ち方を忘れてしまった彼は、自分はただ、怖いもの知らずで投資していただけだったことを知ったのです。

ライブドア・ショックを機に、日本の株式市場にはある変化が起こりました。

それまで、日本の株式市場の中心である東京証券取引所と、日経225先物を扱う大阪証券取引所は、どちらも同じ午後12時30分に後場(午後の取引)を開始していました。

しかし、ライブドア・ショックがもたらした混乱で、一時的に東京証券取引所の午後のスタートは午後1時となったのです。

ここから不思議なことが起こりました。

12:30に日経225先物の取引きが始まると、東証が閉まっていることで投資先のない短期資金が一気に日経225先物に集中。

デイトレーダーや外国証券の主戦場となり、大きく株価が動き出したのです。

そして午後1時、東京証券市場が開き、日本の主な企業225社の株価の平均値であるはずの「日経平均」が、「日経225先物」というひとつの金融商品の価格にサヤ寄せ(株価を合わせていくこと)していったのです。

彼がそれまで作り上げてきた投資理論はことごとく崩れ、午後の寄りつき(スタート)と同時に大きく株価を下げる銘柄もでました。

毎日、先物主導の株価に振り回され、気がつけば投資資産は投資を始める前よりも少なくなってしまいました。

何度、そうつぶやいてモニタをみつめたことでしょう。

窓をあけて下がって、しかもそのまま下落していくと、底なしに株価が下落して損失が広がっていく恐怖で手持ちの株を売って損切りしてしまうのです。

でもこれは、普通の投資家として当たり前の行動なんです。

人間は、「持っていない株が値上がって儲け損なって悔やむ」気持ちと、「持っている株が下がって損が広がりそうな恐怖」を比べれば、どうしても後者が大きく気持ちに影響します。

そのことに気がついた彼は、「じゃあこの苦手なチャートが発生した時に、空売りすればいいんじゃないか?」、と考えました。

それからは投資をひと先ず休み、ひたすら過去のチャートを検証したのです。

前場引け(11:00)と後場寄り(12:30)のギャップを調べるソフトなんてものは、当時存在していません。

彼は、チャートが表示されるソフトで1日分ずつ、過去数年分にわたりデータを分析しました。

そしてついに、ある理論にたどり着いたのです。

当時の彼にとっての投資資金は100万円を切っていました。

それから彼は、他の手法を一切捨て去り、この「225ギャップハンター」にまとめた手法のみでトレードを繰り返したのです。

途中から獲得した利益を投資の原資にあて続け、2年間で2000万円まで資産を回復させていました。

私たちレイバスの投資出版企画室のスタッフと出会ったのはそのころです。

最近、調子がよさそうな彼に、トレードのコツを聞きだすと、嬉しそうに説明してくれたのがこの「225ギャップハンター」です。

もちろん、この手法のもととなる、投資家心理についても得々と説明してくれました。

詳しくは教材の中にまとめてありますが、


さらには、基本的には

であることが、この「225ギャップハンター」に成功をもたらしていますし、この論理は今後もそうそう変わることはないでしょう。

シンプルでかつ再現性に優れ、そして株式の本質をついている手法だと、私たちも驚きました。

まさに、一般投資家のパニックを逆手に取った利益獲得手法だし、専業のデイトレーダーやプロのディーラーにしてみれば

と、怒られそうな手法ですね。

実際に2008年の9月から企画室でも試験運用し、一般投資家数名にもテスターとして参加していただきましたが、リーマン・ショックという100年に一度ともいわれた金融危機、世界同時株安などで相場参加者が総じて損失を膨らませていく中、この「225ギャップハンター」だけを実践した投資家は、全員が利益を重ねていきました。

そしてなにより、

という、株式投資手法の理想がそこにあったのです。

世の中には、それはたくさんのデイトレード手法が存在しています。

しかし、人にはそれぞれ投資資金や時間や知識などの差がありますから、誰でも実践可能なものは少ないでしょう。

この225ギャップハンターは、ランチタイム5分で完結しますし、エントリーから損切り・利益確定まで、すべてルール通りにおこなうだけ。

だから、投資が難しいとお考えの方、デイトレなんてとてもできない、とお考えのあなたにとって、最高の手法のひとつだと確信しています。

今回、レイバスの「デイトレ復活プロジェクト」で「225ギャップハンター」を出させていただくことになったAです。すいません、名前は勘弁してください。今回は投資手法の開発者ということで、監修させていただいています。
普通に中学、高校を出て、会社勤めしたんですけど、テレビで「今、投資が熱い」なんて番組でカリスマ・デイトレーダーが特集されていて、憧れてこの道に入った一人です。
今でこそデイトレーダーを天職と思っていますが、ここに至るまでは地獄を見ました(笑)。
2005年の上昇相場は、それこそ自分が株を買えば上がる、上がればみんながさらに押し上げてくれるの繰り返しで、資金がみるみる増えていきました。
自分の銘柄選びは、IPO銘柄や前日の上昇率上位など、いわゆる人気化した銘柄です。
上がりだしたら調整なしにストップ高というのも珍しくありませんでした。
しかし、いいときは長くは続きません。
2006年1月のライブドア・ショック以降は相場の雰囲気が変わったのです。
1日のなかでも勝ってはさらに負けての繰り返し。損を切ればその日の底値。あわてて買えば高値掴み。
もう損切りしなきゃと思っても、売ったら上がるかもしれないと思うと、もう少しだけ・・・・などとずるずる損を増やしてしまったり。
当時の私は本当にダメな投資家だったと思います。
当然、知識も戦略もないこんなダメトレードでは勝ち続けられるはずがありません。みるみる内に資金が減っていきました。
1日1000円と決めていたランチ代が、800円になり500円になり、ついには300円でカップラーメンとおにぎり一つの生活になってしまいました。
今回、「ライチタイムだけのデイトレ」にこだわったのは、自分自身、食べることにも困った時期があったからでしょうね。
この手法を手にした皆さんは、ぜひ、美味しいランチを毎日、口にしてほしいと思います。
過去を振り返ると、当時の自分は「トレード中毒」でした。
自分の参加していない銘柄が急騰しているのが悔しくて、とにかくトレード回数を増やして飛び乗り、飛び降りを繰り返しました。
むしろ株をやめたら資産は減らなくなる。
それももちろん考えました。
でも、株で減らした分は株で取り戻したい。
という執念があったのです。
そして前述のとおり、もっとも苦手とするチャートの克服。
むしろ、この後場寄りの窓こそが自分を苦しめる敵なのだと思い、本気で研究しました。
自分の人生の中で、あんなに勉強に一生懸命だった時間なんて、他にないんじゃないでしょうか。

幸い、海外市況やマクロ経済に詳しい友人と出会い、株価の変動要因を一から勉強しなおしたことも役立ちました。
また、投資家心理の本もずいぶん勉強しました。
こうして完成した「225ギャップハンター」は、決して一時的な相場でのみ成功したものではありません。
個人投資家が後場寄りでどんな行動を起こすのか、その投資家心理を読みきることで完成した手法なんです。
この後場寄りギャップの攻略法を発見してからの投資成績は、100万円を切りそうだった資産が短期間で2000万円まで戻った通りです。
まあ途中からは、ギャップトレードで自信を取り戻し、1日相場に張り付く中で、他のさまざまなデイトレ手法を組み合わせて稼いだ結果ですけど。
それでも、この

実は、後場の寄り付きには、通常のデイトレードとはまったく違う、特別な見方があるのです。
詳しくは教材の中身をご覧いただきたいのですが、今回ご紹介する225ギャップハンターは、忙しい方でも簡単にできる日経225先物デイトレードに特化した教材です。

エントリーから損切り・利益確定ポイントまですべてが完全にマニュアル化されていますから、あなたは書いてある通りに実践してください。

通常であれば、ここで名前を出してご挨拶するのが通例なのですが、彼の中のトラウマに
「かつてのデイトレ・ブーム時代に、マスコミに登場した自称カリスマは、そのほとんどが投資に失敗して退場している」というものがあります。

それでも、この「225ギャップハンター」の手法の完成度には一点の曇りもないため、あえて個人投資家A監修とさせていただきました。

実際には、レイバスの企画室で、この手法の再現性、論理性、投資回収性を検証しています。

建設業といったって、最近は縮小、縮小、事業取りやめで仕事は減る一方ですよ。
ついつい「金が金を生んでくれたら」と、これまで10本以上の投資商材を買いあさりました。
チャートのココとココがゴールデンクロスになったら買えとか書いていても、実際に相場を見ているとそんな場面に出くわすことって稀なんですよね。
仕事が減ったとはいっても、そんなタイミングを待って1日チャートを見ていられるほどヒマじゃないし。
そんななか「225ギャップハンター」に出会って、「これなら」って思いましたよ。
まず気に入ったのが、昼の5分だけ相場をチェックするということ。
そして、はっきりとエントリーポイントから損切り、利益確定まで明確に書いてあり、誰がやっても同じ結果になると思えること。
ルールだけ見ているとカンタンに見えますが、これに気がついてここまで調べ上げるのはたいへんな苦労があったと思いますよ。
投資の収益のおかげで最近は景気悪化前との収入の差も埋まりましたし。
その点でも見事にギャップハンターですね。

使っている証券会社がiPhone用のトレーディングツールを出したので、柄にもなくiPhoneにしようかななんて計画中です。

若い職人たちに「親方、若いですね」と冷やかされそうですね。
これからも、仕事しながらできる投資手法に期待しています。

※小林さんから「俺の一番大切なランチ」というメールをいただきました。奥様の愛妻弁当。これからの季節も暖かいランチジャー弁当です。

主婦でもできるネット副業がしたくてずいぶんいろんなものに手を出しました。
ブログを書いてみたり、ポイントメールを必死にクリックしてみたり。
むしろOL時代以上に忙しくパソコンに張り付いて、それで得られたのがひと月2000円ほど。
人気の主婦のブログ主は料理が上手だったり片づけ上手だったり、子供のイラストが可愛かったり。
なんで自分には何の才能もないんだろうとくやしくなったこともありました。
でも、「225キャップハンター」はまさに私のための教材でした。
だって、才能や直感で判断するものが何もないんですもの。
決まったルールどおり着々とこなすだけ。
もちろんときどき損もするけど、だからといってルールを変えることなくコツコツ、コツコツ。
毎日、ただ同じことの繰り返しというのが、私には向いています。
正直、投資とか、マネーゲームとかをやっている感覚がないんですよね。
朝、ゴミだしをして、子供のお弁当を作って、掃除をして、パソコンを開いてギャップがあいていれば発注して。
主婦の一日の仕事のなかに完全に入り込んでいます。
午後の主婦同士のお付き合いは、だいたいお財布の中身が同じクラスの主婦が固まるものなんですけど、おかげで少しハイクラスなグループに入れました。
この冬は、ちょっとお友達同士で能登半島に温泉なんて、行けちゃうかもしれませんね。

※企画室より。川俣さん、楽しい旅行になるといいですね。またお便りお待ちしています。

携帯電話のオンライントレード画面で日経225先物の情報をチェック。
確認する情報はごくシンプルです。中心となるのは「板情報」と呼ばれる画面で、午後の取引開始予想価格が午前の取引終了価格と差(ギャップ)があるかどうかを確認します。

225ギャップハンターでの「勝ちパターン」が出現していたら、今日はトレード日となります。「勝ちパターン」の判断も簡単です。午前の取引終了価格と午後の取引開始予想価格が○○円以上○○円以下で、差(ギャップ)が出ていたら「勝ちパターン」出現です。

「勝ちパターン」が出現していなければ、そのまま携帯電話を閉じてしまってかまいません。あとで詳しくお話しますが、この1年間の実績ではだいたい4営業日に1回の割合で出現しています。

12:30。午後の取引開始と同時に注文を出します。注文が通ったら(約定といいます)、すぐに希望の決済価格の入力(指値といいます)と、予想と反対に株価が動いた時のための損切り価格を入力(逆指値といいます)します。
この指値と逆指値の決め方も、完全にマニュアル化していますから、悩む必要はありません。

本当に、「これだけ」です。
もう一度、メリットをまとめますと

となります。

225ギャップハンターは、「後場寄り」だけ、投資をする方法です。

後場寄りって何?という方のために説明しますと

日経225先物の取引時間は

前場:午前 9:00~11:00まで
後場:午後12:30~15:10まで

そして、後場が始まることを後場寄りと言います。

225ギャップハンターは、この後場寄り前後の5分間で投資が終了してしまうのです。

いえいえ、そんなことはありません。

売買サインをチェックするのは、後場が始まる少し前。

もし、売買サインが出ていなかったら、その日は取引画面から離れても大丈夫。

決して瞬間的な判断を必要とするものではありませんから、どなたでものんびりと実践することが可能なのです。

そして、エントリールール、利益確定、損切りのすべてが完全にマニュアル化されていますから、誰でも同じ手法で投資できるのです。

証券会社のトレーディングツールによっては、最初の発注時に利益確定の指値と損切り用の逆指値、さらにはどちらにも値がつかなかった場合の手じまい方法まで選択できてしまうツールもありますから、後場寄(12:30)にやっていただくことは、本当にワンアクションになる場合があります。

私がこの225ギャップハンターを完成させたことで手に入れたのは、お金だけではありません。
将来の生活に対する不安がなくなり、心の余裕を手に入れることができました。これが、一番うれしいことです。
負けているときはイライラすることが多かった私も、金銭的な不安がなくなってからは心に余裕ができ、周りの人に優しく接するようになれました。
みなさんも、住宅ローンがなくなれば人生の大仕事を成し遂げた感じがしますよね。
ランチは1日500円までと決めているあなただって、好きなものを気兼ねなく食べることができるようになれば、楽しいですよね。
もちろん、投資利益が順調に増えれば夢だったクルマや新しいゴルフクラブを買って、満足感を満たすこともできます。
好きだった女性にダイヤの指輪をサプライズでプレゼントをしたら、これからの人生まで、ずっと笑顔で暖かく暮らせるかもしれません。
こうしてあなたは、周囲からは人生の成功者として羨望のまなざしを受けるでしょう。
そうすると、あなたの周囲の方たちはきっとこう聞いてきます。

これは私の経験なのですが、「株で儲けている」ということは、あまり人に話さないほうがよいでしょう。
どうしても日本では株での利益は「不労所得」であり、なにか庶民の生活とかけ離れたところで一部の人たちが得をする仕組みだと考える人も多いからです。
そして、できれば自分でもやって利益を手にしてみたいと内心思いながら、その株で利益を得た人をどこか蔑む傾向があります。
株で成功するということは、そのような周囲の視線に気を配らなければなりません。
じつは僕も、最初の株ブームで利益があがったときに、周囲に「なんで株やらないの?」と勧めて、有頂天になっていました。
そしてその後、株で利益が上がらなくなったことについて、気軽に話ができる友達は残っていませんでした。
どうか「225ギャップハンター」を手にした方は、僕のような失敗をしないようにしてください。
年間84万円の利益というのは、ずいぶん控え目に計算しました。
まずはそれぐらいの利益で、少し暮らしに華やかさが出る。
それぐらいの楽しみから始めるのが、株で幸せになる方法だと思います。
そして、株で儲けても、誰にも自慢しないでいられることを確認してから、さまざまな手法で資産を増やしていくことをお勧めします。
225ギャップハンターを手にして、ちょうど相場にも恵まれて最初の数回に何連勝もする方もでるでしょう。
そのとき、くれぐれも「これは必勝のマニュアルなんだ」と思って、投資資金をいきなり増やすようなことはしないでください。
基本はコツコツです。
毎日同じ気持ちで、熱くもならず、悔しくもならず。
たんたんとトレードすることができれば、相場の神様は、きっとあなたの味方になってくれるでしょう。

そろそろ、そのような声が聞こえてきそうです。

では、ちょっとだけ教材の中身を見てください。

今回は正に、ピンポイントの投資手法ですから、たくさんの文字を読む必要はありません。

ご覧のように、具体的なチャートを使って分かりやすく解説しています。

もちろん、教材の中身について分からないところがあれば、ユーザーサポートまで、メールにてお気軽にお問い合わせください。 ※購入後30日間。回数無制限。

ここまで、誰でもできる手法だと申し上げてきましたが、もちろん日本中のすべての人が実践可能なわけではありません。

ランチタイムに5分という時間が取れない方は実践することができませんからね。

いかかでしたか?「向いている」項目が一つでもあてはまれば、

あなたは「225ギャップハンター」で成功する資質は十分です。

印刷してご指定のご住所にお届けする「冊子配送」も承っております。
お申し込み画面にて「オンライン通販」ボタンをクリックしてください。
なお、製本代・送料・手数料として、別途2000円がかかります。予めご了承ください。

以前にインフォトップをご利用された方は、前回ご利用された際のメールアドレスとパスワードをご入力いただくだけで、ご購入が可能です。

初めてご利用される場合は、お手数ですが、住所・氏名などのお客様情報をご登録の上、お申し込みください。

本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも著者と同様の利益や効果を保証したものではございません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。



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